昼は資源を集め、石垣・木柵・やぐら・落とし穴・生産施設で城を作ります。建物は置いたその日(夜)のうちなら「取り壊し」で素材が全額戻ります。
夕暮れに、米を1人1つ消費して兵が残り、新しい兵が編成されます。(木→弓足軽、鉄→槍足軽、石→投擲兵。槍→投擲→弓→鉄砲の順に1人ずつ。投擲兵は石を、弓兵は木を矢に使うので、1人につき2つずつ残して編成します。侍と鉄砲は出撃のたびに鉄を1つ使います)
夜は敵が攻めてきます。肩車で壁を登り、穴を掘って潜り込みます。上のバーの月が左へ戻れば夜明けです。
味方は自動で戦います。敵をタップすると集中攻撃の指示が出せます。槍足軽は弓・投擲に1.5倍の特効です。鎧を着た敵は、近接・鉄砲0.75倍、投擲0.5倍、弓0.25倍しかダメージを受けません。投擲兵と弓兵はやぐらに登り、投擲兵は真下の敵に石を落とします。
地図は上が北です。城は少し狭い高台にあり、南と西と北は断崖、東の緩やかな坂が弱点です。夕方になると、東と北の平地に敵が陣形を組み始めるので、数と方角を見て備えましょう。補給の荷車は北と東の平地から交互に来て、1回ごとの量が多めです。兵は城から離れすぎず、やぐらの上から弓と投擲で戦います。
五夜を守り抜くと休戦になり、新しい兵や機能が解放されます。目指すは百夜です。